白湯について(はじめに)【再掲載】

白湯のつくり方、飲み方などについて、過去に書いた記事が埋もれてしまっていて、なかなか見つけられませ~んという声を頂きましたので、再度アップさせていただこうと思います。

ご参考ください。

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サロン・ド・カノンの人気メニューの「マンモリラクゼーション 」。

個人カウンセリング(体質診断)を受けてくださった方には、必ずお話ししていますが、このマンモリラクゼーションの効果を少しでも早くそして最大限に出すためにも、その日からはじめて欲しいことの一つとしてお話ししているのが、白湯飲みです。


現代は、自動販売機がそこらじゅうにありますし、コンビニやスーパーに行けば、水やお茶を含めてたくさんの飲料水が売られていますよね。「飲み物は、買う」と言うのが当たり前になってきているように感じます。
そんなことも影響してか、白湯(さゆ)自体を知らない方も多いです。
知ってい/聞いたことがある方も、ぬるいお湯(熱湯に水をさしてぬるくしたもの)と思っていらっしゃる方もいらっしゃるかも?ですね。


白湯とは

水だけを沸かしたもの、
"すゆ(素湯)"が転じて"さゆ(白湯)"となった、
白い湯気がたつほどの熱い湯・・・

と言った感じでしょうか。

ちなみに、ぬるい白湯を湯冷ましと言います^_^


(本物の)白湯の効果を得られたモデルさんや芸能人から発信される影響もあり、Google先生に「白湯」を尋ねると、たくさんの結果が出てきますね。でも、NGなものも多く出ているようです。
「白湯」の本があるほど、説明しはじめるとたくさんの話になりそうで、ブログで書くことを避けてきていました(;´▽`A``

サロンでの体質診断&セルフケアのお話しの際、たくさんのお話しをさせていただくので、一度聞いただけでは、覚えられないでしょうし、書き留めたとしても 大切な部分を書き飛ばしてしまったら、、、と思うと、やはりそろそろ逃げていてはいけないな、という気になりはじめましたヽ(;´ω`)ノ
ただ、一度では書ききれないので、何回にもわけて記したいとおもいますので、どうぞお付き合いください♪

前置きが長くなりましたが、まず知っていただきたいのは、



ホンモノの白湯

①どんな水を使うか?
②どうやって作るか?

③どうやって飲むか?

④どうやって保存するか?


が、とっても大切だということです。

明日以降、少しずつ書きたいとおもいます。


そんなの待っていられない!!!と言う方、
サロンのホームページ で紹介している書籍や今年2月5日にクレヨンハウスより発行された雑誌、【いいね】「風邪と花粉症のナチュラルケア」に、"おっぱい先生"こと、神藤多喜子先生が白湯について書かれていますので、ぜひご購入ください♪



♥サロン情報♥

東京・恵比寿 ~ サロン・ド・カノン ~
営業時間:午前10:00~午後6:00(火曜定休)
住所:東京都渋谷区1-13-10
電話:
090-3435-7586
ご予約・お問い合わせ:
http://salondekanon.com/contact/index.html


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